ハッピーな老後生活を送るため【タイ移住】をマジで検討

老後はタイ移住

老後は物価の安いタイへ移住したい

老後はゆっくり過ごしたい。
しかもそれなりに物価の安く過ごせるところがいい。
そうやって考えた結果、タイ移住が第一候補になってるんです。

 

どうして老後はタイ移住を考えてるのか!?

東南アジアには物価が安い国はいくつもある。
たとえば、日本人が移住先として一番人気なのはマレーシアだということをよく耳にします。確かにマレーシアでも良いんだけど、タイの人はとっても親切です。
微笑みの国といわれるだけあって、笑顔が素敵だし優しいんです。

タイ語は難しくて覚える気にはなれませんが、
片言くらいしゃべれればなんとかなります。

そもそもタイ・バンコク市内なら日本人が多く暮らしていることもあり
病院なんかも日本語対応できるところもあるため、もしものときには何とかなりそうです。

多少の不安はありますが現地でタイ語しゃべれる日本人と知り合いなれば良いんです。
もしくは、タイ移住をサポートしてる会社を見つけたのでそこを使うかもしれません。
そこを使えば現地サポートもあるようなので、タイ移住がより身近になりそうです。

夢のプール付のコンドで生活

最近はテレビでもタイ移住について取り上げる番組が増えました。
ここ数ヶ月でも2回もタイ移住についてテレビでやってました。

それだけ日本人が移住することへ興味持ってるってことだし
実際に移住しちゃってる人もいるということです。
タイ移住するからには、理想的な生活をしたいです。
夢のプール付マンションで暮らすということを実現できるのがタイへ移住するメリット。

物価が安いため毎月15万あればOK

タイ移住生活で一番のメリットは物価です。
日本と比べると3分の1くらいというイメージです。
もちろん、日本食なんかは普通に高いため、日本と大差ない金額しますが
そういった外食は現地フード中心にすれば、激安で済ますことできます。

ようは、贅沢しなければ毎月15万くらいです。
コンドミニアムもプール付で立地もそこそこ良いところを選らんだとしても
毎月10万以内で探すことできます。

短期でタイ移住してみる

今すぐではないけどもうすぐ早期退職しちゃうつもりです。
そうなったらまずは短期でタイ移住してみようと思ってる。
まずは1~2ヶ月現地でコンドミニアムを借りて生活してみたい。

その後、本格的にタイで暮らすのか、やっぱり日本が良いのか決めるつもりです。

短期でタイ移住することで実際にタイ生活を体験してみるんです。
これがタイ移住を成功させるポイントだと思ってます。

いきなり長期での移住だとさすがに怖すぎます。
現地へ旅行したことある人でも、暮らすと旅行では全然違うはずなので、移住するなら短期が絶対にベストです。短期から長期になって、そのまま一生暮らすという選択肢を取るのが失敗を防ぐ移住方法でしょう。

タイへ移住するための手段

より具体的にタイ移住するための方法を考えてみたんです。
このままダラダラと移住の検討を続けているだけではダメだと気づいたからです。
さすがに移住となると不安面も多々あるためどこかサポートしてくれる会社を使ったほうが良さそうです。

そこで見つけたのが下記移住サポートです。

タイ移住サポート

ここを使えば現地でのサポートが受けられるから移住への可能性が一気に広がります。
やはりもしものときに頼れるサポートがあるというのは最大のメリット。

タイバンコク市内に現地オフィスがあるようなので、タイ移住が現実のものになりそうです。
お金は多少余計にかかりますがそれ以上のメリットを感じているため、一度相談してみるつもりです。

追記)相談してみたところ、現地サポートもあるしビザの手続き関係も現地提携オフィスがやってくれるそうです。1ヶ月間の短期移住を実現させたいなら、かなり可能性を感じました。タイのなかでもバンコク市内へ移住したい人にはオススメ度大ですね。

移住への壁

イザ移住ってことになるとなかなか勇気がだせません。
さすがに本気移住ともなれば仕事・お金・健康など、不安なことが一杯ある。
ただし、そんなこと考えてると移住することは夢のまた夢の話になるでしょう。ここは気合で一気にタイへ移住しちゃうくらいの思いがなくちゃダメでしょうね。

そこで思ったのがタイへの短期移住。
短期といっても1ヶ月程度~半年程度くらいを目安に移住すること。
で、タイへ移住体験してみて本格的に移住したい気持ちが強くなれば、終身移住という流れです。
これがタイ移住の鉄板かもしれない。

短期移住してるときに仕事探しもできますね!

 

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